【イベントレポート】
2025
BILLABONG TAHARA
PRO 出店報告

こんにちは。
2025年9月16日(火)〜21日(日)の6日間、愛知県田原市・赤羽根町大石海岸(ロングビーチ)にて開催された、WSL(World Surf League)公認の国際大会「2025 BILLABONG TAHARA PRO」に、BaqlessはPOP-UPブースを出店いたしました。

大会会場の様子

本大会は、国内外から200名を超えるトップサーファーが集結。
6日間で25,000人以上が来場し、熱気あふれる大会となりました。

Baqless、サーフィン大会への出店3回目

今回でサーフィン大会への出店は3回目となり、回を重ねるごとにサーファーや来場者の方々にBaqlessを知っていただける機会が増えてきました。
実際に商品を手に取っていただいたり、「前の大会で見たことがあります!」と声をかけていただいたりと、着実に浸透している手応えを感じています。

Baqlessブースの様子

サーファーに支持される理由

Baqlessは、海でも安心して使えるという点で、多くのサーファーに支持されています。
波に巻かれたりしても外れにくく、サーフィン中も失くさない構造は、動きの激しいマリンスポーツにぴったりです。
汗や水に強い素材で作られているため、日常からアクティブシーンまでシームレスに愛用いただけるのも魅力のひとつです。

実際に大会会場でも「サーフィン中にアクセサリーをなくす心配がないのは嬉しい」「普段づかいもできるデザインだから海から街までずっと着けられる」といったお声をいただきました。

サーファーとの交流シーン

Baqlessが広がる瞬間

会場には国内外から多くの観客が訪れ、世界レベルの演技に熱い視線が注がれていました。
その中で、Baqlessを身に着けてサーフィンを楽しむ方々の姿や、他ブランドのウェア・アクセサリーと自然にコーディネートされている様子を見ることができ、ブランドがサーファーのライフスタイルに溶け込みつつあるのを実感しました。

大会の様子

大会を通じて、Baqlessの認知度や魅力が確実に広がっていることを実感しました。
今後もサーフィンをはじめとしたスポーツイベントに積極的に参加し、アスリートやアウトドア愛好家の皆さまに寄り添えるブランドであり続けたいと考えています。

田原の海でお会いした皆さま、そして応援してくださるすべての方に感謝申し上げます。
次回の出店でも、さらに魅力的なBaqlessをお届けできるよう努めてまいります。

ここまでお読みいただきありがとうございました。

Baqlessのピアスを身につけることで日々の笑顔が増える。
それがスタッフ一同のよろこびです。

また次回をお楽しみに。